斎藤一人さんの銀座まるかんのお店 美来(大阪)トップページ

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いらっしゃいませ! Welcome!

まるかんのお店 美来 店長 中川典子

こんにちは。店長の中川典子です。どうぞよろしくお願いします。
メールお問合せはコチラ info@egao-genki-kansya.com


斎藤一人さんのお話 Hitorisan's word

斎藤一人さんのお話 一日一語

愛の道

斎藤一人さん公式ブログの一日一語にちなんだお話をお聞きいただくようにします。3日~1週間で入れ替えます。 斎藤一人さん公式ブログ
公式ブログには最新のお話もアップされています。ぜひお聞きください。




いらっしゃいませ!。


私たちのホームページへようこそ!

私たちは、大阪の大東市にある、「まるかんのお店 美来(みらい)」と申します。 四條畷、枚方、交野から交通の便が良いJR学研都市線の野崎駅から徒歩6分のお店です。 (大阪京橋駅から電車で約20分と至便です)

私たちは、斎藤一人さんの銀座まるかんの正規特約店です。 斎藤一人さんの教えを学び実践して、成功と幸せを手に入れたいアナタを、きっとお手伝いできると思いますよ。

私たちは「斎藤一人さんと行く先は天道」という合言葉のもと、 生きながらにして斎藤一人さんの居る天道(天国)を目指そうと、楽しくワイワイ、楽行(らくぎょう)に励んでいます。

一緒に学んでいる仲間は、北海道~沖縄まで、日本全国に及び、特に東京、横浜、名古屋、大阪、博多は、毎月、 愛弟子会と呼ばれるお客さん同士の集まりをやったり、スピリチュアル講座御心カウンセリング生成発展塾対面授業を行っています。

美来の皆さんは不思議大好き、神社大好きな人が多いので、ほぼ毎月神社ツアーをやっています。 神社ツアーでは 「美来のスピリチュアル専務」と呼ばれる高津水楽先生 が、不思議大好きな美来の皆さんをゾクゾクさせるお話で楽しませてくださいます。

神社ツアーは、主に近畿地方中心に神社をまわっているんですが、今年の3月には広島県の宮島に行きましたし、 夏までには名古屋の仲間だけで諏訪大社に行こう!なんて話もしているんですよ。


美来は、一生付き合える友達作りの場

私たち「まるかんのお店 美来(みらい)」が、ちょっと他のお店と違うと思うのは、 私たちは「商品を販売しているお店」という意識はありません。

お店なんで、もちろん商品を販売しているんですが、商品はあくまで斎藤一人さんの教えの一環なので販売している。 という感覚です。

私たち美来(みらい)は、「共に斎藤一人さんの教えで生きながらにして天道を目指す」一生お付き合いできる仲間作りの場であると、 またそうでありたいと願っています。

ですから、毎月、全国各地で会合を開いたり、旅行に行ったり、神社ツアーをしたり・・・・と、 たまに、「ツアー行くお金でもっと商品買ってもらえるやん!」って思うこともありますが(笑)、 ツアーの道中で、かなり深いお話もするので、斎藤一人さんの教えを深めてもらえるいい機会なんです。


申し遅れましたが・・・

店長は、中川典子。昭和38年生まれの自称18才です。

今では全国に沢山の仲間がいますが、当初は、夫で自称・隊長である中川謙と、夫婦でまるかんのお店をはじめました。 隊長はほとんどお店の事はしていません。お店のことほぼすべては、店長・中川典子がやっています。

柴村恵美子社長のもと、柴村恵美子社長のようになりたいと、銀座まるかんの「柴村隊」に属しています。

柴村隊って何??

と、あなたは思われるかもしれませんが、長くなりますので、詳しくは別のページでご説明するとして、 要は斎藤一人さんの商品を、一番弟子である柴村恵美子社長の会社から卸していただいて、斎藤一人さんの商品をお店で販売している。ということです。

また、斎藤一人さん公認の高津りえ先生のもと、御心カウンセラーとスピリチュアルカウンセラーの2つの資格をいただき、 高津蓉明(たかつ ようめい)としても活動させていただいております。

まるかんのお店 美来(みらい)の店長であり、斎藤一人愛弟子塾の塾長であり、高津りえ先生の弟子・高津蓉明(たかつ ようめい)であり・・・・ むつかしいんですけど、美来のみなさんは、私の事を「塾長」とか「典子さん」と呼びます。どのように呼んでいただいても結構です(^^)


衝撃的な斎藤一人さんとの出会い

私たちが斎藤一人さんと出会ったのは・・・と言っても、直接お会いすることになるのは随分後になってからですが、 最初は、あなたと同じで本やCDで斎藤一人さんのことを知ったのです。

それまで、名前は何となく知っていたんです。今と違って、数年前までは「長者番付」という、高額納税者の氏名を公表する制度があり、 その時に「斎藤一人」という名前はちょくちょく聞きました。

それに聞いたところによると、1年のうちに10ヶ月も旅をしながら日本国中をまわっていて、日本一のお金持ちとか、 日本一の大商人だとか言われてる・・・・一体どんな人だろう・・・どんな秘密があって、旅行しながら大金持ちになったんだろう??? 毎日あくせく働いて、なんとか生活している自分には、こんな不思議な人が日本にいるなんて信じられませんでした。

「日本一のお金持ち」という言葉から、凄いおじいちゃんをイメージしていました。 実際は当時60歳前後のダンディで素敵な方だと分かったのは、 随分後のことなんですが、最初は全く謎!なぞ!ナゾ!の人でした。

きっと何か秘密や秘訣があるに違いない!!! ぜひともそれを知りたい!!! そして、こんな素晴らしい人とぜひとも商売をしたい!!! と、一冊目の本を読み終えるや否や、隊長はまるかんの特約店として契約をすませていました。


実は最初、まるかんをやる事には大反対でした!

実は、私・中川典子は、まるかんをやることは、最初は大大大反対だったのです。その理由は・・・・

隊長と私は夫婦なのですが、隊長は20才代後半からずっと商売をやっていました。 商売って、いい時はいいんですが、生活は不安定です。

また隊長も商売のセンスがある訳ではないので(笑)、お世辞にも「儲かっている」なんて事はありません。 売上は倍々ゲームで増えて、従業員も倍々ゲームで増えていきますが、借金も倍々ゲームで増えていきます。 もちろん収入はサラリーマンの平均より低く、名ばかりの「社長」で当然生活は毎月ギリギリ(^^;

そんな状況ですから、また新たに「まるかん」をやるなんて、とんでもない!!!!! 斎藤一人さんは好きだけど、それとこれとは話が違うんです!!!

生活が苦しい上に、さらに苦しくなるかも。そして、私に色々押し付けてくるのに違いない!!

・・・と、もう私は大反対しましたが、結局、嫌々「銀座まるかん正規特約店」としてやるハメになったのです。


特約店やってみた・・・結果

でも特約店をやってよかった!!今ではこんな幸せになりました・・・・・

な~~んて・・・最初からうまく行くはずがありません!(^^;

「斎藤一人さんのサプリなら飛ぶように売れるはず」だと皆さんカンタンに考えるんですけど、現実はそんなに甘くない(笑)

「お金をかけちゃいけない」という斎藤一人さんの教えに従って最初は自宅からやりました。 週に何回かチラシをポスティングして千枚まいて、来てくれる人は1人か2人。固定客さん2・3人。 そんな感じでしたね。

当時はネット販売が禁止だったので、あの手この手でなんとか遠方のお客さんもできました。 その当時のお客さんは今でもお付き合いいただいている方が少なくないんですよ。

特約店をはじめてから現在までのストーリーは、また別の機会にゆずるとして・・・斎藤一人さんや美来の皆さんのお陰で、 今では何とか人並みに生活できるようになりました。本当にありがとうございます。


人として、真人間に近づけたことが一番の喜び

でも、今から考えると、あの時に特約店になっていなかったら・・・・

斎藤一人さんとの出会いがなかったら・・・・・

そう考えると、今頃どうなっていたんだとうと、恐ろしさでぞっとします。

その恐ろしさの理由は、一つは生活がどうなっていたんだろう?という経済的なこと。

そして、もう一つは人としてどうなっていたんだろう?ということです。

人として・・・というのは大袈裟ちゃうん?って思われるかもしれませんが、本当に斎藤一人さんに出会うまでは人間じゃなかったのかも?(笑)

隊長を例に出してみると・・・・

隊長はとても短気でした。今では考えられないのですが短気だったんです。

本人曰く「自分の意見が通らない時は怒鳴ってもいいと思っていた。それが当然で普通のことだと思ってた。」そうです。 でもこんな人、世の中に沢山いますよね?

何か気に入らない事が起こると、すぐに怒ったり怒鳴ったりして、自分の気にいるようにしたい親に育てられた人は、 隊長もそうであったように、それが普通だ、当然だ、と思い、そういう行動に疑問を持たなくなります。

でも、育ってきた環境に刷り込まれたものであっても、その人の努力で、いくらでも変えていけるのです。 隊長も最初は貧乏から脱出したい、お金持ちになりたい、という一念で実践してきた斎藤一人さんの教えですが、 そのお陰でいつの間にか少し真人間に近づいてきたんでしょう。

今では「すぐ怒るやつはバカだ」と心から思っている隊長も、 斎藤一人さんの「すぐ怒るやつはバカだ」を最初聞いた時、「なんで起こったらアカンねん」って怒ってました。本当にバカだったんでしょうね・・・・


初歩的なことさえ知らなかった

「あなたを天道に導きます」なんて言ってる私たちですが、実際はそんなにエラそうに言えたタマではございません。 せいぜい「一緒に天道を目指しましょう!」が関の山です。

なぜお客さんに頭を下げる(お辞儀する)のか?さえ、斎藤一人さんの教えを知って真の意味を知ったぐらいですから。

斎藤一人さんを知る前は、「お買い上げいただいたお客さんにお礼の気持ちを込めてやる」のがお辞儀だと思ってました。 商品を買わない人にはわざわざ頭を下げる必要ない。と。

まだこんな考えはマシかもしれません。商人の中には、「俺は客に頭を下げてるんじゃない。お金に頭を下げているんだ」って。 言う人もいます。 つまり通訳すると「俺はえらいんだ!俺はそもそも人に頭を下げるような人間ではない。 でも商人だから買ってくれた人には頭をさげる。 で、好きな人には機嫌よく頭を下げたい。嫌いなヤツでもお金さえ払ってくれたら頭をさげるけど、そもそも気分が悪い。 そうだ。お金に頭をさげている。と思えば嫌な気持ちも薄れるさ」という事なんです。

これは商人として、というより、人として格好悪いですね。 まあ、昔は私たちも似たり寄ったりの考え方だったので、エラそうには言えませんが。

斎藤一人さんの教えを知った今なら、こう思います。

「嫌いなヤツから饅頭1つもらうな」という斎藤一人さんの言葉がありますが、 嫌な人なら帰ってもらったらいいんです。「もう来ないでください」って言えばいいんです。

お客さんに頭を下げるのは、「わざわざ来てきただいてありがとうございます」という気持ちで頭を下げるんです。 買ったお客さん、もちろん有り難い。でも、わざわざ来てくれた人も、自分の時間を使って、時間をかけて来てくださった。有り難いんです。


斎藤一人さんの教えは「あなたがカッコ良く生きるコツ」

え?お客さんに「もう来ないで」って言ってもいいの? と驚かれるかもしれませんね。

売上下がるやん!ほかのお客さんも来なくなったらどうするの??

と思われるかもしれませんが、でもあなたなら、嫌な人とお付き合いして楽しいですか? あなたに嫌味を言う人かもしれません。あなたを蔑む態度をあからさまにしてくる人かもしれません。 あなたをイジメる人かも知れません。

とにかく、そんな嫌な人と一緒にいると、 テンションが落ちたり、沈んだ気持ちになったり、またそんな人と付き合いしている自分が嫌いになったりします。

自尊心が満たされない、自己評価の低い人は、収入も上がりません。統計的に見ても自己評価が低い人は低収入になりがちなんだそうです。 これはお客さん一人を失うより大きな損失だという事を理解してください。

「嫌いなヤツから饅頭1つもらうな」という斎藤一人さんの言葉は、 非常に単純な言葉ですが、 あなたがカッコよく生きる為の教えであると同時に、あなたの収入を増やし幸せな人生を歩む為にどうすればいいか?の教えを含んでいますね。

もちろん、この他にも斎藤一人さんの教えは沢山ありますが、あなたがカッコよく幸せに生きる秘訣が盛りだくさんです。

斎藤一人さんの教えすべてが天道への道へとつながっています。

一人でも多くの人が、斎藤一人さんの教えで、豊かで幸せな人生を送れるよう願っています。







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